朝晩の寒さが身に染みるようになってきました。
毎年この時期になると、同じ寒い気候である国家試験当日に近づいてきたと実感します。
我々講師陣も感じるだけではなく、当日までの弱点克服のためのタイムテーブルを作成するように、塾生の耳にタコができるまで時間に対する意識づけをするよう発破をかけております。
国家試験当日まで100日を切った今、一日たりとも無駄にはできないうえに、これからの追い込みが来春以降の塾生の生活にかかっているため、講師陣の意気込みにも熱を帯びてくるわけです。
来年受験の皆さんも、毎週の目標を立てながら対策を行っていますか?
「今週は脊損の評価を完全マスターする」などの具体的な目標がある方が、毎日の行動が変わりますよ。
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