2026年度入塾説明会のご案内

国家試験の合否は、才能ではなく「正しい方法」と「継続できる環境」で決まります。

国試塾ネクストステージは、再挑戦者を中心に、学習のつまずきの原因を科学的に分析し、合格まで伴走する専門塾です。

今年も、多くの受験生がここで学び直し、思考の整理、学習習慣の再構築、自信の回復を実現してきました。

来年度の説明会では、

  • 何を変えれば合格に届くのか
  • どんな学び方が最短なのか
  • 国試塾ネクストステージがどのように支えるのか

を、具体的にお伝えします。

「もう一度、前に進みたい」

その気持ちがあるなら、ここから必ず変われます。

あなたの「次のステージ」を、私たちが一緒に創ります。


【2026年度入塾説明会日程】

  1. 3月29日(日)
  2. 4月4日(土)
  3. 4月12日(日)

以下のフォームからお申込みください。

講師一同、会場でお待ちしています!


ご相談お待ちしています。

「なぜ毎日勉強をしていても結果が出ないのか」

「今の自分の実力で、国家試験に間に合うんだろうか」

「この分野の攻略は、これで正しいんだろうか」

──これから勉強を始める方、今現在勉強をしている方は皆、このような不安や悩みを持っていることでしょう。

大切なのはそれらの疑問を先送りせず、早期の解決をはかること。

悩みや不安を自分だけで抱え込まず、国試対策のプロである当塾塾長に投げかけてみませんか。

もちろん国試塾ネクストステージについての質問も大歓迎ですよ。

ご質問やご相談は、下記のフォームから送信してください。


最新記事



講師紹介

塾長 井上篤史

なぜ既卒者の合格率が伸び悩むのか──?

それは、時間のアドバンテージが結果的に不利に働いているからです。

あり余る時間に慢心し、「明日からは本気でやろう」と、今日やらない自分を許してしまう。

毎日をそのように過ごしているうちに、漫然と過ごすことが日常になってしまい、年に一回のチャンスを逃し、その事実で、心がどんどん折れていくんです。

そうならないためにも、日々を漫然と過ごす自分と決別する必要がありますが、ただ頑張っていることに満足している自分とも決別しなければいけません。

この一年を、我々にあずけてみませんか?


【プロフィール】

平成4年、行岡医学技術専門学校卒業。

病院経験ののち、平成16~25年の9年間、教員として学生教育に従事する。


教育部長 深水康裕

教員退職後、担任クラスの国試浪人の学生達を対象に勉強会を開き、無事全員合格。この勉強会の経験から国試浪人となった学生が一人で学ぶことの難しさ、限界を痛感。

学生諸君にはネクストステージを学び合いの場として、自身の学ぶ力を入れ向上させる場として欲しいと願っています。


【プロフィール】

平成21年近畿リハビリテーション学院卒業。

介護老人福祉施設勤務後、平成25年から28年近畿リハビリテーション学院専任教員。教員として勤務する傍ら、佛教大学教育学部通信課程で学ぶ。


総合リハマネジメント研究所 所長

国試塾ネクストステージ主催者 兼 事務局長

本村清二

成し遂げんとした志を
ただ一回の敗北によって
捨ててはいけない。
(シェイクスピア)
理学療法士、作業療法士を目指す者にとって国家試験合格は大きな目標でもあり関門でもあります。養成校での勉強や臨床実習を乗り越えて、やっと卒業を迎えたとしても、国家試験に合格しないことには、PT、OTとして臨床で働くことができず、大きな夢をかなえることができません。
一人一人の能力に合わせた効率的な学習によって、より確実な結果を出し、そして夢を現実のものにしていきましょう!

【プロフィール】
昭和61年、国立療養所近畿中央病院附属リハビリテーション学院 理学療法学科卒業。
19年間の臨床経験のほか、13年間、理学療法士養成校にて学生指導のみならず、学科長などの立場から教員の育成に従事する。
現在は総合リハマネジメント研究所所長を務める。